初めての「週テスト」!
現在娘ヒマワリは2027年中学受験を目指して
早稲田アカデミー(早稲アカ)
小6・SSクラスに通塾中です。
小6・SSクラスに通塾中です。

早稲アカ生は小5まではカリキュラムテスト(カリテ)を受験していましたが、小6からは四谷大塚の「週テスト(週テ)」に参戦!
小5までカリテ(Sコース)は600名程でしたが、四谷大塚系の皆さんが加わったことで900名程度に増加。早稲アカ生多いんですね・・・
で、娘の人生初の週テストは「まあ、最初はいつもこうなるよね・・・」という感じの成績でした。
で、娘の人生初の週テストは「まあ、最初はいつもこうなるよね・・・」という感じの成績でした。
今回の敗因はズバリ…!
小5→新小6となる今回の第一回目はとにかくやることが沢山で、悲鳴を上げながらの受験となりました。
必死でくらいついてきたこの3週間でしたが、前回までの成績がずっと最高潮だったこともあったのか、今回の敗因はズバリ「慢心」です。
小5を有終の美で飾れたのはひとえに「単純ミス」を一つ一つつぶしていたから。
前回までの好成績の結果、その数々の対策をこともあろうに「もう必要ない」と判断したらしく、「もうやらなくていいと思った」というとんでもない発言が。。
何ゆーとんねん!
その単純ミス防止策はずっと続いていくんじゃー!
なんなら社会人になってからも心がけていかなくてはいけないんじゃぁぁー!!
・・・こういう発想するところはまだ小学生だなあと思います。
一度達成したら、もういらない。
ってなるかいな!!!
今回の敗因はズバリ「自分との戦いに敗れた」系なので、最初ケロっとしていた娘も復習ナビを進めるにしたがって
「解けたはずの問題をこんなに落としてしまって、くやしい・・・」
と号泣していました。
でもその後、「次は絶対!とる!!!」と力強い一言頂きましたので、これからの成長に期待です。
慢心して最後に足元をすくわれるくらいなら、ここで一度落ちておいた方がいい。
そんな感じで今回の結果を父母はポジティブに受け止めております。
四谷大塚Sコースに在籍すべき意味を理解。
今回初めて週テストを受けて感じたこと。
それはやはりSコースが受験するテストは問題が違うなぁということ。
非常に細かいところを突いてくる。
歴史なんかも単なる暗記ではなく、文章力とかも必要よね?みたいな。
あと、算数なんかではB・Cコースのテストでは出会えない難問に挑戦できるのがとても良い。
これぞSコース!
という感じが良い意味でしまして、やはり四谷大塚は凄いなと。
それと同時に、これは絶対にCコースには落ちられないな、と感じました。
こういった難問・良問に出会える機会を失うのは正直痛い。
あと、週テストになって「これはいいな」と思ったのは「復習ナビ」。
今までは「予習ナビ」だけでしたが、この復習ナビが非常に良い。
とりあえず小6始まったばかり。
毎日やることいっぱいで押しつぶされそうですが、家族一丸となり進めて参ります!!
がんばるぞー!!
がんばるぞー!!!
がんばるぞー!!!!!!
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