ようこそいらっしゃいましたユカチンです!
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本日は不妊治療体験記の続きです。
男性不妊が原因で不妊治療を行い、最終的に顕微授精で娘を授かった私たち夫婦の「不妊治療体験記」
第47話。
治療断念を言い渡されたある女性(40歳)の話。
ある女性が40歳を迎えて不妊治療を始めました。
その女性は不妊治療を始めるにあたり
あるホルモン検査を行いました。
その結果
「何故まだ生理があるのに
不妊治療を断念しないといけないのか?」
医師に不妊治療断念を提案された理由。
それはその女性に生理があっても
「卵子が」すでに底をつきかけていた(なかった)からでした。
つづきます。
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